クレープ何度か焼いてみました。熱伝導が良いのであっという間に次々と綺麗に焼けるのでとても楽でした。
オーブンに付属の天板とサイズがぴったりでした。冬は天板を入れるだけでオーブンの温度が下がってしまうので何かいい天板は、、と探していて購入しました。パンチングされているので軽く、下火もよく伝わってパンもいい色に焼けます。オーブンをハイエンドモデルに買い替えようか悩んでいましたがこちらの商品で解決しました。ちょうどセール中でしたので本当に良い買い物ができました。
折りたたみ式の焼き型、組式のためパーツを無くさずにしまえます。
穴あきタイプで生地が早く均一に焼き上がります。
パテアンクルート(ミートパイ)はもちろん、食パン、ブリオッシュ、ケーキなどにも最適。オーブン調理用のベーキングペーパーを組み合わせて使用することもできます。
※3210.84 Lサイズはギフトラッピング対応できません。
MOF Fabien Pairon氏監修。
フランス・リヨンで開催された「2021年パテ・クルート世界選手権決勝大会」では
日本人シェフが優勝、また3位にも日本シェフが輝くという快挙を成し遂げ、日本でも注目のパテアンクルートです。
◆シェフが選ぶ プロの道具【メッツゲライササキ 料理長 福田 耕平氏】
フランス・リヨンで開催された「2021年パテ・クルート世界選手権決勝大会」で、日本人シェフの福田耕平氏が優勝しました。
パテ・アン・クルートは、パテをパイで包んだ中世から続くフランスの古典料理であり、フランス料理の伝統技術が凝縮された一品です。一口食べると、サクサクの生地と深い味わいのパテが絶妙にマッチし、豊かな風味が口いっぱいに広がります。近年、この古典料理が再び注目されており、福田氏の優勝も相まって、日本でも話題となっています。
パテ・アン・クルートは、生地と肉を組み合わせ、一度に加熱する難しい工程を経て作られます。ファルス(パテ)の作成や生地の扱いなど、シェフの技術と個性が細部に反映されます。組み立ては緻密さが求められ、焼成では生地をしっかりと焼き込むことが成功の鍵です。複雑でありながら、ロマンあふれる料理です。
そんな福田氏が推薦するのが、デバイヤーの折り畳み式パンチングモールド パテアンクルート型です。評価されているポイントは以下の通りです。
穴あきデザインで…
穴が空いているため、サクッとした軽い食感に仕上がる。
一体型デザインで…
取り外しが簡単で、ブリオッシュなどでも形を崩さずに取り出せる。
パーツを無くす心配がなく、洗いやすい。
棒を使わずに自由なデザインが可能。
【メッツゲライササキ 料理長 福田 耕平氏】
明治記念館でフランス料理の料理人として16年間働いたのち、2019年より田園調布にある「メッツゲライササキ」にてシャルキュトリ作りに取り組む。パテ・クルートのアジア大会決勝に過去3回出場(3回目は準優勝)。2020年、4回目の参加でアジア大会優勝を果たす。2021年11月29日にはフランス・リヨンで開催された世界選手権で優勝。
(その他、受賞歴)
2015年 第15回メートル・キュイジニエ・ド・フランス”ジャンシリンジャー杯”準優勝2017年 第16回メートル・キュイジニエ・ド・フランス”ジャンシリンジャー杯”デザート部門1位
生産国:フランス
材質:ステンレス
サイズ:
S(24×5×H6cm)サイズ / 26.5×7×H7cm(外側サイズ)、550g
M(35×7×H7.5cm)サイズ / 35×9×H8.5cm(外側サイズ)、 930g
L(48×9×H8.5cm)サイズ / 50.5×14.5×H9cm(外側サイズ)、1,560g
| 品番 | 商品タイプ | 外側サイズ | 重量 | 梱包形態 |
| 3210.24 | S 24×5×H6cm | 26.5×7×H7cm | 550g | ビニール |
| 3210.35 | M 35×7×H7.5cm | 35×9×H8.5cm | 930g | ビニール |
| 3210.48 | L 48×9×H8.5cm | 50.5×14.5×H9cm | 930g | ビニール |
オーブン
使用可
食洗器
使用可
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