ロッキーとは?
鉄・アルミ・ステンレスなど、素材の異なるフライパンやソテーパンにも対応。
ハンドルを外せば、重ねてコンパクトに収納でき、お手入れもスムーズ。
調理から収納まで、キッチンをスマートにするシリーズです。
ロッキーの魅力①
しっかり固定できる着脱ハンドル
ステンレスハンドルは、フライパンやソテーパンを3点でしっかり固定。
安定感がありながら、取り付け・取り外しもスムーズです。
調理器具の外側に取り付ける構造のため、ハンドルが調理中に汚れにくいのもポイントです。
ロッキーの魅力②
重ねてすっきり、省スペース収納
ハンドルを外せば、サイズの異なるフライパンやソテーパンも重ねて収納可能。
かさばりやすい調理器具を、すっきりコンパクトに収納できます。
ロッキーの魅力③
キッチンから、そのまま食卓へ
鉄・ステンレスのフライパンは、オーブン調理にも対応。
調理後は木製ハンドルを取り付けて、そのまま食卓へ。
できたての料理を、あたたかいまま楽しめます。
取り外せるハンドルで、調理も収納もスマートに。
ロッキーシリーズ
Special Contents
フードクリエイター Shunさんも愛用中
プロの料理人からも支持されるロッキーシリーズ。
Shunさんに、実際にロッキーを使ったオリジナルレシピをご紹介いただきました。
Recipe
春キャベツの青のりバターステーキ
シンプルな食材でキャベツの甘みと香りを引き出す一皿。
ロッキーのフライパンなら、焼き目も美しく、オーブン調理も簡単に。
レシピを見る
材料(1〜2人分)
- キャベツ
- 1/4玉
- サラダ油
- 適量
〈調味料〉
- バター
- 20〜25g
- 醤油
- 小さじ1ほど
- 青のり
- 小さじ1ほど
〈仕上げ〉
- フルール・ド・セル
- 適量
作り方
- キャベツは芯を少し残したまま大きめに切る。 フライパンにサラダ油を熱し、断面を下にして 中火でしっかり焼く。 こんがり焼き色がついたら裏返す。
- 弱火にし、少量の水(大さじ3程度)を加える。 蒸気で中までじっくり火を入れるように焼く。
- 水分がほぼ飛んだら、鍋肌から醤油を回しかけて 香りを立たせる。
- バターを加えて溶かし、青のりを加える。 フライパンを少し傾け、スプーンで青のりバターを すくいながらキャベツに回しかける。
- 器に盛り、味をみて仕上げに フルール・ド・セルを足す。
Reasons
Shunさんが語る、ロッキーの魅力
01
焼いている時の、音が違う。
旬の食材をシンプルに焼く料理だからこそ、焼き上がりの違いを実感したというShunさん。
ロッキーは、フライパンの歪みを抑え、熱を安定して食材に伝える設計。食材がフライパンに均一に触れやすく、表面を香ばしく、きれいに焼き上げます。
焼いているときの音まで心地よく感じられるのは、食材とフライパンがしっかりと触れ合い、気持ちよく火が入っているからこそ。
02
ひとつのハンドルで、素材を選ばない。
ロッキーシリーズの大きな魅力のひとつが、異なる素材の鍋やフライパンをひとつのハンドルで使えること。
アルミ、ステンレス、鉄など、それぞれ特性の異なる調理器具に対応する、独自のハンドル構造を採用しています。
調理器具を使い分けながらも、ハンドルはひとつ。料理のための頼もしさを備えながら、使わないときはハンドルを外してすっきり収納。収納スペースに限りのある日本のキッチンにも無理なく馴染みます。
調理器具を使い分けながら、収納はコンパクトに。機能性と日々の暮らしやすさを両立した設計も、このシリーズの魅力です。
03
コンロから、そのままオーブンへ。
ガス火にもIHにも対応し、ハンドルを取り外せるロッキー。
コンロで焼き色をつけた後、そのままオーブンへ。調理の途中で別の器に移し替える必要がなく、ひとつのフライパンで調理を完結できます。
使いやすさだけでなく、キッチンでの動作まで考えられた設計。
Shunさんが感じたのは、合理的な機能性と、日々の料理で実感できる使いやすさでした。
Items
Shunさん 使用中アイテム
About Shun
Shun(@shun_foodcreator)
Instagramを中心に、旬の野菜や身近な食材を使った料理を発信。
素材本来のおいしさと季節感を大切に、家庭でも楽しめるレシピを提案している。
フードクリエイターとしての活動を起点に、ものづくりやブランドとのタイアップ、監修など、幅広く活動している。
毎日の料理を、もっと特別に
プロも愛用する調理道具を作り続けるデバイヤーが手掛けたLOQYシリーズは、日常の手料理をさらに美味しく、毎日の食事を特別なひと時へと導く手助けができると信じています。料理を極めた方にもこれから本格的に料理を始める方にもおすすめしたい新商品です。






