◆香ばしくて薄いフランスの本場クレープが作れるクレープパン。
低い縁により、クレープを簡単にひっくり返すことができ、プロの仕上がりを実現できるこのフライパンがあれば、ご自宅でも本格的なクレープ作りを楽しめます。
クレープ以外にも、パンケーキや食材に焼き色を付けたり、グリルするのに最適です。
※26cmは現在品切れ中です。次回の入荷予定は未定となっております。
・伝統的な外はカリッと、中はフワッとしたクレープが作れます。
・メイラード反応とカラメル化が可能
・2.5~3mmの厚みで、均一な熱伝導を実現。
・一生モノとして愛せる、育てるフライパン!

◆フランス産の高品質な鉄を使用
強い火力にも耐えうる鉄製のフライパン。素早く均一に熱を伝えます。
◆育てるフライパン
使うほどに食材の油がフライパンに馴染み、自然のノンスティックコーティングが作られ、調理する度に食材がこびりつきにくくなります
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・ハンドルカバー
◆大森由紀子先生が語る!デバイヤー製品の魅力に迫る
「焼き色が決め手!クレープパンの魅力」
「一言で言ったら、焼き色!」
大森先生が30年以上愛用し、今も現役で使い続けているクレープパン。
新しいものも「これからの30年使いたい」と語るほどの信頼感があります。
黄金色に焼けた生地と美しいちりめん状の焼き加減。その魅力を動画でご覧ください。
大森由紀子先生が使用しているのは、鉄フライパン クレープ用 カーボンプラス18cmです。
【フランス菓子・料理研究家 大森 由紀子】
学習院大学フランス文学科卒。パリ国立銀行(現在のBNPparibas)を経て渡仏。
フランス料理と菓子を学ぶ。
20数年に渡りフランス全土を周り、料理や菓子の背景、歴史を研究。
現在は東京と京都で料理・菓子教室主宰するかたわら、菓子コンクールの審査員、スイーツ甲子園、フランス・パティスリー・ウィークのアドバイザーを務める。
「料理王国」、「産経新聞」にスイーツ記事を連載中。著書多数。
近著は「フランス伝統料理と地方菓子の事典」(誠文堂新光社)、「フランスの宝石菓子100」(パイ インターナショナル)。フランス農事功労章シュバリエ叙勲。